生涯払い続ける光熱費を合理的に削減する方法

“住宅ローン”は期間に終わりがあるのに対し、

“光熱費”には期間に終わりがありません。

 

それゆえ、家づくりをする時には、この光熱費についても正しい知識をつける必要があります。

では、まずご質問させていただきますが、

家で消費するエネルギーの中で、冷暖房が占めている割合が一体どれくらいなのか?  あなたはご存知でしょうか?

この答えはかなり意外なものであると思いますが、

全体のエネルギー消費に対する暖房の割合は約26%であり、冷房に関しては、たったの約2%しかありません。

合わせて約28%ということですね。

他方、意外にもエネルギーを消費しているのが、家電や照明となどの動力で、これらで約35%ものエネルギー消費をしていると言われています。

また、給湯も冷暖房を会わせた数字と同じ、

約28%ものエネルギー消費をしているという結果が出ているんですよね。

さらに、これを細かく見ていくと、最もエネルギーを消費しているのが冷蔵庫であり、照明・テレビがそれに続き、

なんと!エアコンはその次という結果、なんですよね。

 

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富山県高岡市江尻846-1
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【週末相談会開催】フジ創で実施中のウイルス対策

こんにちは、富山県で自然素材にこだわるホンモノの家。フジ創アイノスです。

静かなゴールデンウィークが明け、まだまだ油断ができない日々が続いております。
弊社では皆様が安心しておうちの相談ができる環境をつくるためにスタッフでウィルス対策についての話し合いをするようになりました。

高岡市江尻にある弊社『フジ創アイノス』のショールームではこのようなウィルス対策を行っています

・ドアノブ消毒
・体温計、アルコールジェル設置
・高性能空気清浄機設置
・ご来場のお客様へマスク配布

週末開催の相談会では、直接のご来場が出来ない方向けに、
<LINEビデオ通話>を利用した「オンライン相談会」の無料相談を承っております。
「ステイホーム」守りながらおうちの相談が出来ます

ご来場・オンライン相談会ををご希望のお客様はウェブ「来場予約」からお申し込みください

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固定概念に捕われないことが成功の秘訣

家づくりで後悔しないために、誰もが妥協したくないという想いを、強くお持ちだと思います。

しかし、そのために、家づくりに予算を使い過ぎてしまい、その負担が住宅ローンにのしかかり、その結果、家を手放すようなことになったり、生活が苦しくなってしまうのでは、決して幸せだと言えません。

それゆえ、ずっと先のコトまで考えた上で、

家づくりの予算計画を立てること、そしてその予算の中で家づくりをするようにしなければいけません。

ダメな家づくりの進め方

その流れは、土地を探すところから始まります。

具体的な資金計画を立ててない状態で、です。

土地や家の予算が具体的に決まっていない状態で、土地探しをしてしまうと、間違いなく予算から大きく掛け離れた高額な土地を購入してしまいます。

同じ立地条件なのに、一番価格が高く設定されている土地を購入したり、必要以上に広い土地を購入してしたりすることによって、です。

結果、融資に限りがある場合は、家に掛けられる予算が激減してしまいます。あるいは、融資に余裕がある場合は、家にもお金を掛け過ぎてしまい、毎月の返済にしわ寄せがやってきます。

もし、あなたの現在の家賃が70,000円だとすると、

あなたが、家づくりで設定すべき毎月の返済金額は、70,000円かあるいはそれ以下にすることが望ましいとされています。

というのも、家を持つと、固定資産税が毎年必要になるし、火災保険や地震保険にも加入することになるし、家をメンテナンスしていくための費用も、将来的に必要になるからです。

しかし、あなたがこの状況の中で、

土地や家の予算をよく理解していないまま家づくりをしてしまい、合計予算が3500万円となってしまったらどうでしょうか?

仮に、自己資金として出せるお金が200万円あったとしたら、あなたが銀行から借りなければいけないお金は、3300万円ということになりますが、そうなると、最長期間の35年でローンを組んだとしても、毎月の返済金額は9.4万円にもなってしまいます。

つまり、今の家賃を、あっさりと2.4万円もオーバーしてしまうわけなのですが、これだけの金額アップは正直けっこうしんどいですよね?

この場合、あなたが、

家賃と同じぐらいの支払いで家づくりをしたいとお考えであれば、毎月の返済金額を2.4万円カットした状態で、家づくりの予算を設定すべきです。

そして、そうなると、

あなたが銀行から借りいいお金は、3300万円ではなく2500万円ということになります。つまり、800万円予算をカットする必要があるというわけですね。

これだけの予算をカットしようと思えば、土地に掛ける予算もカットすべきだし、家に掛ける予算もカットすべきです。また、庭に掛ける予算もカットすべきです。

もしかしたら、カットすると聞いてしまうと、

『カット=妥協』と考えてしまうかもしれません・・・

しかし、よく考えて合理的にそれぞれをカットすることが出来れば、土地も家も庭も妥協する必要なんてないので、次回からは、この具体的な方法について詳しくお伝えしていきますね!

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どちらの資金計画をもとに家づくりを進めたいですか?

家づくりを具体的に進めるにあたって、

最初にすべきことが“資金計画”です。

 

しかしながら、資金計画はその進め方によって、大幅に予算が違ってくることになります。

例えば、自分が住みたいエリアや、自分が建てたい家をもとに、合計予算を算出していくのも資金計画ですが、この進め方で資金計画をしてしまうと、確実に総予算が大きく膨らんでしまうことになります。

そして、そのしわ寄せが住宅ローンにのしかかることになり、家は持ったものの、その後ずっとゆとりのない暮らしを、送り続けることになってしまいます。

一方で、先に全体予算を決めて、

その予算の範囲内で、土地や家などに一体どれくらいの予算をとることが出来るのか?を、配分していくという資金計画もあります。

この場合、先程とは全く逆のアプローチで、

家づくりを考えるようになるので、周りの知人たちに比べて、家づくりにかけられる予算が減ってしまう可能性が高くなります。

結果、土地や家に対してかけられる予算も、知人たちに比べて圧縮されることになってしまいます。

さて、あなたは一体どちらの資金計画の方が、どちらの家づくりの方が、自分に合っているとお考えになりますか?

弊社では、すべての方に対して、

後者の進め方で資金計画をさせていただくようにしています。家づくりの予算の考え方について、しっかりとご説明させていただいた上で、です。

このように、資金計画を進めることで、建てた後、暮らしにゆとりが生まれるようになります。また、先まで見据えた計画を行うことで、子供の教育問題や親の介護問題、そして、自分たちの老後問題に対しての備えが出来るようにもなります。

せっかく家を建てても、

ただ暮らしていくだけで精一杯で、全く蓄えも出来ないどころか、たまの旅行ですら行くゆとりもないでは、決して豊かな暮らしだとは言えないですよね?

全く蓄えが出来ないとしたら、将来に対しての不安ばかりが、年々募っていくだけですしね。少し大袈裟かもしれませんが、建てた後、経済的にも精神的にも安定して暮らしていけるかどうかは、家づくりの資金計画をどのように行うのか?に、大きく左右されるものです。

ですから、正しい資金計画を行い、正しい土地選びと、正しい家づくりが出来るように、なっていただければと思います。

 

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大切な住宅ローンについて詳しく知る!

資金計画は、

自己資金と住宅ローンの金額を決めることによって、全体予算をいくらにするのか?を、算出することから始めるのですが、この自己資金が一体いくらあるのかによって、

住宅ローン選びが違ってきます。

例えば、あなたが準備出来る自己資金が、それほど多くないとしたら、家づくり費用のほとんどを住宅ローンで準備せざるを得なくなります。

となると、長期間で住宅ローンを組まざるを得なくなり、

結果、金利上昇による返済金額上昇のリスクを避けるために、ずっと金利が変わらない固定型の住宅ローンを選ばざるを得なくなります。

たとえ、変動型の住宅ローンに比べて金利が高く、変動型の住宅ローンよりも、毎月の返済金額が高くなってしまうとしても、です。

他方、自己資金がたくさん準備出来るとしたら、

返済期間も短く設定することが出来るようになり、金利上昇による返済金額上昇リスクを緩和することが出来るようになるため、固定型に比べて金利が安い変動型の住宅ローンを選ぶことも出来ます。

このように、自己資金の状況によって、

選ぶべき住宅ローンの種類は違ってくることになるし、 また、収入状況や年齢、土地の有無などによっても、

選ぶべき住宅ローンは違ってくることになるのですが、資金計画では、あなたの状況を踏まえながら、

あなたにとってベストな住宅ローン選びを行います。

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全期間固定金利商品を選ぶ際の注意点

金利は安ければ安いほど支払利息が少なくなります。

それゆえ、より多くの資金を銀行から借入れしなければいけない人ほど本来は金利が安い商品を選ぶべきです。

しかし、より多くの資金を

銀行から調達しないといけない人の多くは、自己資金として準備出来る金額が少ない方であり、かつ土地購入も同時に行わなければいけない方なので、目先の金利の安さだけで住宅ローンを選ぶことは、絶対にやってはいけません。

つまり、銀行から借入れする金額が大きい方ほど、

金利が低めに設定されている変動型の住宅ローンを選ぶのではなく、少々金利が高く支払い負担が上がってしまうとしても、全期間固定型の住宅ローンを選んだ方が良いのですが、その理由は、将来に少しでも起こる可能性がある金利上昇リスクを回避しておいた方が良いからです。

しかし、一口に全期間固定型商品といっても、

取扱う銀行によって条件が違うため、今回は、この全期間固定型商品の注意点についてお伝えしていきたいと思います。

注意点その1:初期費用が余分にかかる・・・

まず1つ目の注意点が、

基本的に変動型商品にはかからない余分な手数料が初期費用としてかかってくるということです。この費用も、銀行によって違ってくるので、金額を一概に言えないのですが、一般的には、借入額の2%(税別)が必要になってきます。

2500万円借入れするとしたら55万円ですね。

となると、土地や家に使える予算が、その分だけ減ってしまうということになります。それゆえ、このような手数料が掛かることも頭に入れつつ、家づくりの予算を決めていかないといけません。

注意点その2:どこの銀行でも金利が同じではない・・・

これは、全期間固定だけに限らず、

変動型の場合も同じことなのですが、各銀行によって設定金利が違います。

例えば、●●銀行であれば、

全期間固定型商品の金利は●.●%で設定されており、これに保証料0.2%が上乗せになってくるので、貸出金利は●.●%ということになります。

これに対し、フラット35では、

住宅金融支援気候が定める家の基準を満たせば、最初の10年間の金利は●.●●%であり、11年目以降の金利は●.●●%となっており、●銀行で住宅ローンを借りるよりも、より安い金利で借りることが出来、その分返済金額を抑えることが出来るようになります。

このように、銀行によって貸出条件が全く違うので、住宅ローンはこういったことも考慮しながら選んでいく必要があります。

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住まいのランニングコストを抑えるために必要なこと

家を持つと継続的に必要となるコストがあります。

電気代や水道代といった光熱費、土地や家に掛かる固定資産税、それから、定期的に必要となる外壁塗替費用や、将来の増改築といった費用です。

そして、家づくりをする時には、

初期費用としてかかる建築コストだけじゃなく、継続的に掛かるこういった費用も出来るだけ抑えられるように計画すべきなのですが、そのためには一体どうすればいいのでしょうか?

その方法はとってもシンプルで、

単純に家にお金を掛け過ぎないようにすること、なので、その方法について具体的にお伝えしていきますね。

無駄な要素をなくしていく

家の価格は、家の面積に連動します。

それゆえ、家を必要最小限の大きさにすることが、建築コストを抑える最大の秘訣になります。あなたは、ただ通るだけの廊下をたくさんつくりたいとお考えになりますか?

もし、ただ通るだけの廊下に知らず知らずの間に150万円もの建築コストが掛かっているとしたら?

あなたは、ただ寝るだけの部屋に、必要以上の広さを求めますか?

もし、6帖の部屋でも、

シングルベッドとダブルベッドを並べておいてもまだスペースにゆとりがあるとしたら、それでも寝室の広さを10帖にしたいとお考えになりますか?

120万円も余分な出費をしてまで・・・

 

あなたは、実際のところわずか,5〜6年しか使わない可能性が高い子供たちの部屋を必要以上に広くしたいとお考えになりますか?

もし、その面積を最小限に抑えることで、建築コストが90万円もカット出来るとしたら、あなたはそれでも子供部屋を広くつくりたいとお考えになりますか?

あなたは、ほとんど使うことがない和室をつくるために、200万円もの建築コストがかかるということをご存知ですか?

もし、子供たちの部屋が

時折使う和室が担う役割を兼ねることが出来るとしたら?

そして、兼ねることで和室をなくすことが出来、200万円建築コストがカット出来るとしたら、あなたは、本当に和室は必要だとお考えになりますか?

これらは、ほんの一部の話ですが、

こういったことをよく考えてみることが、住みやすさを損なうことなく建築コストを抑えられる最大の秘訣なんですよね。

イニシャルコストが安い家はランニングコストも安い?

家の面積を最小限に抑えることが出来れば、建築費用も最小限に抑えることも出来れば、それに連動して電気代も安く抑えられるようになるし、家に掛かる固定資産税も安く抑えられます。

そして、それと同時に

家の面積を最小限にすることで、購入する土地をも最小限に抑えることが出来れば、イニシャルコストとなる土地取得費用と、ランニングコストとなる固定資産税の両方を安く抑えられるようになります。

ですから、家を考える時は、最初にかかるイニシャルコストのことだけじゃなく、後々掛かり続けるランニングコストのことも、同時に考えながら計画するようにしていただければと思います。

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多くの方が予算オーバーしてしまう外構費用をミニマムに抑えるために必要な3つの条件(その2)

その2:敷地いっぱいに家を建てる

続いて大切なことが、

敷地いっぱいに家を建てるということです。つまり1階を可能な限り大きくつくるという考え方ですね。

こうすることで敷地の無駄な余白がなくなり、結果、外構工事の施工面積を減らすことが出来ます。

また、草抜きや庭木の剪定といった庭のメンテナンスにかかる手間や時間も、大幅にカット出来るようにもなります。

 

その3:家の外観を美しくかつ防犯性高く設計する

そして、3つめのポイントが外観デザインです。

外観を美しく出来れば、庭で家を惹きたてる必要がなくなり、その分、余分な装飾をカットすることが出来、結果、外構工事のコストをカットすることが出来ます。

また、外観デザインを美しくすると共に、間取りが分かりにくい防犯性が高い家に出来れば、境界にブロックを高く積む必要もないし、高額なアルミの木目フェンスなどを設置する必要もなくなります。

結果、さらに外構工事のコストをカット出来るようになります。

以上の3つが、

外構費用を最小限に抑えるためのポイントです。

ということで、

後から大きく予算オーバーして、あたふたならないようにするためにも、以上の3つのコトを意識しながら家づくりをしていただければと思います。

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多くの方が予算オーバーしてしまう外構費用をミニマムに抑えるために必要な3つの条件 (その1)

家を建てると同時に庭をつくるための外構工事が必要になりますが、この工事には、思っている以上にコストがかかることがあります。

そのため、資金計画の段階で、

外構工事の予算を充分に確保しておく必要があるのですが、とはいえ、充分に予算を確保していたつもりでも、あっさりと予算オーバーしてしまうのが、この外構工事の怖さなので、

そうならないためにも、

以下の3つのことに留意していただければと思います。

その1:必要最小限の土地を購入する

車をたくさんとめたい・・

子供たちが遊べる広い庭が欲しい・・

こういった理由から、多くの方がより広い土地を購入しようとお考えになります。しかし、必要以上に大きな土地を購入すれば、その分土地代が高くなるだけじゃなく、それに連動して外構費用も高くなってしまいます。

例えば、余った敷地に砂利を敷く場合、

1㎡あたり2,000円〜2,500円かかることになるため、100㎡余った場所が出来た場合、それだけで、20万円〜25万円も、余分な出費が生まれてしまいます。

また、砂利は草が生えてくるので手入れが面倒だからと、

砂利ではなくコンクリートにしたら、

さらに1㎡当たり4,000円〜5,000円も追加コストがかかるようになるため、先程の費用にプラスして40万円〜50万円ものコストが上乗せしてかかってくることになります。

そして、この他にもあれもこれもと要望を伝えていたら、

あっという間に100万円以上予算オーバー

という状況になってしまいます・・・

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家を明るくするために日当たりは関係ない?

南道路の土地を買った場合、

太陽が射し込んでくる南に、大きな窓をたくさんつくってしまいます。

しかし、南道路の土地で、

太陽が射し込む南に大きな窓をつくってしまうと、家の中は確実に丸見えになってしまいます。

そして、人目を避けるために、眩しい直射日光を避けるため、暑い直射日光を避けるため、カーテンやシャッターを設置せざるを得なくなってしまいます。

結果、家が暗くなってしまったり・・

窓開けられなくなってしまったり・・

思い描いていた暮らしとは全く違う現実に直面してしまいます。

わざわざ、ローンの負担が上がる高い土地を買ったにもかかわらずです・・・

 

一方で、北道路の場合、

一見暗くてジメジメした家になりそうなイメージがありますが、反射光や天空光を上手く利用したり、リビングの配置を工夫すれば、イメージとは真逆の明るい家をつくることが出来ます。

また、そもそもリビングが、道路から丸見えになりにくいため、プライバシーが確保しやすいのがこの北道路です。

ということで、

明るい家になるかどうかは、土地の日当たりの良し悪しは無関係であるということを、覚えておいていただければと思います。

また、住みやすい家になるかどうかは、設計次第なのですが、南道路の土地は、最もプライバシーが侵害される家になってしまいやすいということも同時に覚えておいていただければと思います。

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